AIのべりすと

AIのべりすとのMODを使って(作って)みて

更新停止中の連載小説がどうにかならんかと、AIのべりすと(プラチナ)で出力なりさせてみることにしました。厳密には数ヶ月前やってはいたのですが、手応えがなくてこれといった報告もできずにいたんですよね。当時と仕様が変わり、スーパーとりんさまと高精度モードが登場したので、プラチナで試すことにしました。

今回は、MODの作成もしてみたのです。作品ぶっ込めば、キャラブの作成の手間も省けるかなと。

けだものらいふ!MODを作成して、使ってみました。作成といっても、小説をテキストファイルに写し、それをAIに渡すだけです。作成にかかった(予測)時間はおよそ41分とのことでした。63440文字(最大160ステップ)、ルミナは80消費しました(大した数字じゃないですね)

けだものらいふだけは、特殊な設定のせいかどれだけAIに教え込ませても理解してくれないのです。AIの一歩先を行く話を書けているってことかな……(じゃあ書き進めろ)
MODを作ることで、よりAIに教えられればいいなと。

しかし、全然と言っていいほどだめでした……。
MODは短い文章の方が効果を実感しやすいとのことで、“この世界の動物は”とだけ書き出し、出力させてみると、“この世界の動物は主に三種類。人間と動物と魔物である。”と、王道RPG的な異世界ファンタジーばかり出てきます。
ではと肝心の続きを書かせてみると、流くんが俺っ子だったり銀くんが『魅美ちゃん』呼びだったり、どうも変。うーん……。

最初の設定が肝心らしいから、魅美が異世界に行く前の部分全部抜いた方がいいのかな? とにもかくにも、MOD作成するにはまだ文章が足りていない感覚はあります。

文体は安定するのかなぁ……。

Hな話は続きに。

続きを読む

ブンゴウにおけるやみおとめの使用感

Wikiで、とりんさまとやみおとめの違いでエロ描写がすごいと言われていましたが、確かにそう思う。
うちは今回エロにしか使っていないようなものなのでそう思うのかもしれないけど、とりんさまでは出てきそうにない単語を使うので、“展開”だけでなく“描写”のサポートを頼むならやみおとめは優秀。展開はとりんさまもやみおとめもさほど変わらない。ただ、無駄な描写がほとんどなくスピーディーに進みやすいとりんさまと比べ、やみおとめは寄り道する印象はあるかなあ。

実際に例を挙げてみようとしてみても差らしい差がわからなかったりする……。
こればかりは、実際に使って、とりんさまにしたりやみおとめにしたりと切り替えているからこそ実感できるのかなぁ。

一度、フルスペックのやみおとめを使ってみたい気はします。
スーパーとりんさまの話もあるし……。多分スーパーとりんさまはプラチナ先行公開だよね。うーん…………。
フルスペックやみおとめを使ってみたいという気持ちはあるものの、まだやるべきことが多すぎてプラチナを使い倒すほどの時間(とお金)が取れなさそうな気もする……。スーパーとりんさまが稼働するまではブンゴウでいますか……。

でもほんと、AIのべりすとは尻叩いてくれるのでいいですね。

AIのべりすとのプレミアムに加入→28日

ようやく様々なごたごたが落ち着いたので、AIのべりすとのプレミアムにまた加入してがんがん創作していこうと思ったのです。
で、ブンゴウでもやみおとめが使えるようになったということで、今回はいきなりブンゴウから登録してみることにしました。手応えが特に感じられなきゃボイジャーにするかもだし、逆に手応えを大いに感じた場合はプラチナも考える。

そして本日加入したところ、“現在のプレミアムはあと28日有効です。”とのこと。28日? 30日じゃなかった?
領収書を見ると、2月27日~3月27日になってる。そうか。2月に加入すると少し損なのかもしれない。
しかし、この分なら他の方も2月分は少なくなってるはずだし、しょうがないよね。

それはともかく、2月中にうちの有料プランについてを書くという話はどうなった……!!
取り急ぎ明日までにプラン用の文章打ちまくります、もうちょっと待っててね!!

AIのべりすとを使ったらもう死にそう

AIのべりすと

いやー……、正直侮っていました。
ここまですごいんだ。

テストとして、一人称拙者、ゴザル口調の男の子といちゃいちゃする話を作ってもらった。なかなか無茶振りに思う。

 忍は、忍者のくせに弱い。
 それでも私は、忍のことが大好きだ。むしろ弱いところがたまらないっていうか……。
「姫……? なんでそんなえっちな目で拙者を見ているでゴザルか」
 忍が呆れたようなじと目を向けてくる。
 そんな忍がかわいくて、思わず抱きしめた。
「わっあ、ちょっと、姫……」
 忍は、真っ赤な顔で戸惑いの声を上げつつ……、それでも私に身を委ねた。

適当に忍者だから忍、あと女側は姫にした。わかる人はわかるかもしれないが、某悪魔で下忍のうちのこである。

すると、AIから返ってくる。

「……ふぅ、姫ってば、いきなりこんなことをするなんて、大胆すぎるでゴザろう」
「だってぇ~。忍がかわいいんだもん!」
「かわいいとか言ってもごまかされないでゴザルよ!……ん?」
そのときだ。
ピコン♪

ちゃんとゴザル口調になってる!!

高速で課金したくなったサービスはこれが初めてです。
もういっこ環父娘小説書いてもらったんですが、ほんと期待せず作っていたらがんがん理想通り、それでも私が予想しない動きをキャラクターがして感動。もうマジカミ(公式)いらねーわ。

一応えち小説なので続きに書きます。

続きを読む